Kindle出版大百科 【全500頁 無料公開 期間限定】 あなたも、この本を読むことで 長年の夢だった著者デビューを実現できます。 特別な知識・経験・スキル・コネ不要! 今この瞬間も、この本を読んだ人が 新刊本をリリースし続けています。 1分だけ使って想像してみてください。 あなたの肩書きに「著者」が加わったとしたら 周りの人たちの、あなたを見る目はどのように変わるでしょうか。

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あなたも著者仲間の1人になりませんか

はじめまして、関口智弘(せきぐちともひろ)です。

私はこれまでに、一般の書籍、電子書籍をあわせて
30冊以上の著書を出版しております。

ペンネームを含めると、
2017年5月現在で、200冊以上の著書があります。


その中には、ベストセラーになって
TBS系「王様のブランチ」で取り上げられた著書もあります。
もしかしたら、どこかでご覧いただいたかもしれませんね。





「自慢ですか?」

いいえ、あなたに得をしていただくための提案です。


あなたも、自由自在に著書をリリースし、
著者になるという長年の夢を叶えてみませんか。

実は、電子書籍出版は、コツさえつかめば非常に簡単です。
それこそ、毎日、ブログを書くのと同じように、
毎日、新刊本を発売することさえ可能です。


わくわくしませんか。
毎日のように、あなたの著書が世の中に出ていくことを想像すると。
そして、その本を手に取った人がファンになっていくことを考えると。

そこで実際に、あなたよりも一足先に
その夢を叶えた方々の声をお聞きください。

Kindle出版大百科を読めばあなたも彼らのように著者デビューできます

著者デビューまでの 完璧なロードマップがここにあります

「本出してるってなんかかっこいいよな」

私のまわりの起業家の方が、出版する姿をみて「私もいつかは」と考えるようになりました。
しかしながら、出版というのはハードルも高く、私の夢はなかなか叶う気配もなく、「いつかは」はいったいいつになることやらという状態でした。

そんな時、関口さんのKindle出版大百科に出会い
「まさにこれだ!夢を叶えることができるかも!」と心躍らせました。

ただ、実際に電子書籍での著者デビューを目指すにあたり、
ある不安がよぎりました。

・本当に自分に本を書くことなんてできるのかな。。
・電子書籍って紙の本よりはおとるよなー。。
・本当に売れるのかな。。

でも、これらはKindle出版大百科を開いた瞬間に、全てが杞憂だったということに気づきました。
そして、電子書籍での著者デビューまでの完璧なロードマップが記されてるので、安心して取り組むことができました。
何よりも、「電子書籍が紙の本よりも劣る」って考えてた浅はかな自分が恥ずかしくなったほどです。

そして、実際に私が原稿を書き始めてから
たったの5日で著者デビューすることが出来ました。

今までの「いつか著者デビュー」と数年考えても実現しなかったのを思うと、
あまりの短期間で自分の夢が実現したことに拍子抜けするくらいでした。

ただ、私がやったことは、Kindle出版大百科に書かれた通りにひとつずつ行動しただけなんですけどね。

さらに驚きなのが、出版した翌日に人生初の印税までも手にしてしまったのです。世の中で自分の著書で「印税」を手にすることができる人ってどれくらいいるでしょうか。
おそらくはかなりの少数派のはずです。

これから著書を増やせば増やすほどにその印税収入も右肩上がりで伸びていくと思うので、それがとても楽しみです。

ただ、電子書籍出版の最大の魅力は印税だけではないというのも
見逃してはいけない点だと思います。

今後は、自分の電子書籍を絡めることで、
今まで自分のリーチ出来なかった士業の方や専門的な知識・経験を持つ方へ
電子書籍出版のアドバイスを出来ればと考えていますし、講演活動にもつながていきたいと考えています。

大げさな話ではなく、「電子書籍出版で人生変わった」と言える日が必ず来るので、その日を楽しみに執筆活動をしていきます。

関口さん、ありがとうございます。

<< 森田さんの著書 >>

Kindle出版では終わらない。コンテンツビジネスをマスターする。東京都 岡田中文さん(44歳 著者/会社員)

アマゾンという巨大市場に自身のコンテンツが出せる。

これがKindle出版の一番の魅力と考えます。
私自身、電子書籍をスマホで読むのに慣れてきたのは、
2017年に入ってからです。

2016年までは、
気になる見出しやキーワードが書かれているページを探せたり、
付箋をつけたり書き込みもしやすいということで、
やはり読書は印刷された書籍の方がいいだろうと思っていました。

しかし、アマゾンの電子書籍読み放題サービス:キンドルアンリミテッドで電子書籍を読むようになり、印刷物と電子書籍はその時の読み方に合わせて使い分ければいいということに気が付きました。

漫画のようにサラサラとページをめくっていけるものは、
電子書籍の方が読みやすいでしょう。
初めからじっくり読みたいと思えば印刷物を購入すればいい。

そして、電子書籍を読むのに慣れてきてからは、
試しに電子書籍で読み、
これは手に取って読みたいと思えば、
あらためて印刷物を購入することもあります。

このように、アマゾンという日本最大を誇る市場で、
お試し感覚で自身のコンテンツに触れてもらい、
自分の考え方や関心事に興味を持ってもらった上で、
セミナーや個別コンサルティングサービス等に参加してもらうという流れを作れるのが、Kindle出版の最大の魅力といえます。

ここで、Kindle出版をすることを決めましたが、
やはりやみくもに電子書籍を書いたところで期待する成果は得られません。
なので、Kindle出版のための教材を探していました。
そこで出会ったのが、関口さんのKindle出版大百科です。

Kindle出版大百科のゴールは、
「Kindle出版をビジネスのツールとして使いこなす」と設定されていました。


実際に、本を書く前に一番不安だったのは、
果たして自分に文章がすらすらと書けるだろうかということです。

しかし、この不安はKindle出版大百科を開いたとたん、直ぐに吹っ飛びました。
本のタイトル、見出し、書き出し方など、文章構成の仕方が事細かく解説されています。
それもただ文章を書くためのものではなく、書籍出版後のビジネスに繋げるためのマーケティング理論に基づく根拠も示されています。

アマゾンに一冊でも書籍を載せると、Kindle書籍が名刺代わりに使えます。
これが、電子書籍を出版してみて最初にKindle出版をして良かったと実感したことです。
「どんな仕事をされているのですか。」と聞かれた時に、「アマゾンに書籍を出しているので読んでみてください。」と言えるのは、とても気持ちがいいことです。

最近は、セミナー講師をする機会が増えてきました。
そこで、今度はセミナー内容に繋がるテーマで電子書籍を出版しようと考えています。

このように、電子書籍、セミナー、コンサルティングサービスと、電子書籍を一つのツールとしてビジネスの流れを構築し、今後も自身のサービスを発展させていこうと思います。気取る出版大百科はただの出版ノウハウ教材ではなく、Kindle出版を軸にビジネスを発展させていくためのビジネス虎の巻です。

Kindle出版大百科にめぐりあえたことを本当に嬉しく思います。
この度も素晴らしい本をいただきありがとうございました。

<< 岡田さんの著書 >>

ものすごく効率的な本の書き方を教えて頂けますので 誰でも量産出来ると思います

実は私、関口さんから
一度離れていた時期がありました。

コミュニティには参加させて頂いておりましたが
教材やスクールには参加しない、と。

そんな時期があったのです。

何故かというと
他の指導者の方からも学んでみたかったからです。

2年程度ではありますが
関口さん以外の
多くの方から学ばせて頂きました。

そこで分かったのは、指導者として
関口さんがダントツのナンバーワンだという事です。

なぜなら、結果にフォーカスして下さるから。

私が学んできた関口さん以外の指導者の方は
ほとんどが理論を売っているような方でした。

結果ではなく、理論にフォーカスしている。

つまり、その方から学んでも
理論が身につくだけで
結果が出るわけではなかったのです。

私はそれまで関口さん以外から学んだことが無かったので
かなりの衝撃を受けました。

もちろん、私の能力の問題もあるでしょうし
私のやり方が間違っていたのかもしれません。

ですが、関口さんの教え方や導き方と比べると
明らかな違いがありました。

ゴールをどこに見据えているのか。
その違いが明確に体験できました。

やっぱり関口さんが一番だ!と思っていた時に
このKindle出版大百科にめぐりあいました。

その結果、本書を手に入れてからわずか1ヶ月少々で
4冊のkindle本を出版できました!

ものすごく効率的な本の書き方を教えて頂けますので
誰でも量産出来ると思います。

kindle本を作るのも、稼ぐのも、
かんたんすぎて拍子抜けしてしまいました。

Kindle出版大百科は、本当に最高です!


また、私は独立系FPなのですが
妻がいつも旦那の仕事を聞かれて困っていたのです。

どう説明したらいいの?と。

FPは一般の方に分かりやすく説明できない仕事なので
今までは妻にFPではなく投資家と言ってもらっていました。

ですが、今では「著者」と言えますので
妻も全くストレスを感じていません。

Amazonカタログページを見せるだけで
相手は納得しますからね。

家族に余計なストレスを与えないという意味でも
素晴らしいビジネスだな、と思います。

<< 田村さんの著書 >>

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Kindle出版大百科の気になる内容を今だけコッソリ公開します!

Kindle出版大百科は500ページを超える大著です。

これだけのボリュームの本は、
本屋さんにも、そうそうあるものではありません。

しかし、それだけ内容が充実していて
あなたの成功をお手伝いできるものなのです。

ここでは、その内容をコッソリと公開します!

  • 出版を取り巻く9つの誤解

  • 著者になれば夢の印税生活が待っている!果たしてそのイメージは本物なのか?あなたが著者デビューを目指すにあたって絶対に見落としてはならない重要な真実とは。
  • 人気ブログが書籍化されるケースは多いですが、あなたも、彼らと同じようにブログを頑張れば出版オファーが来るかというと・・・。ブログを頑張る前に知っておきたい残酷なリアルと、著者としての活動を阻害するリスクとは。
  • 特定分野の第一人者にまで上り詰めれば、絶対に出版オファーが来る!そう思って、定年まで仕事を頑張ったとしても出版できるわけではありません。ある分野の世界的権威の実例を踏まえた出版オファーが来る人、来ない人の違いとは。
  • 出版塾に参加したり、著者デビュー本を読むと必ず出てくるのが企画書を書いての出版社へのアプローチ方法。編集者の友人がいる私だからこそわかる、残酷なリアルとは。
  • ビジネスは人脈が大事!そう考えている人ほど陥りやすい、編集者とのコネクションづくりにおける落とし穴とは。なぜ出版塾に参加すると、必ず何人かの編集者も参加しているのか、その本当の理由とは。
  • 何十万円、何百万円というお金を払って出版塾に参加すればいつかは必ず報われる!そう考えている人に取っては気絶しそうになるほどの現実、出版塾の裏事情とは。
  • Kindle出版は紙の本よりも格下である!この言葉を広めている人の正体とは。そして、世間一般の人たちの本心とは。
  • 電子書籍を出していると出版オファーが来なくなる!出版ビジネスのインフルエンサーたちが口をそろえて主張するこの考えの真意と実態とは。
  • 若者が活字離れしているので本は売れない!この言葉は果たして本当なのか。あなたが著者になる上で、誤解したままにできないある事情とは。
  • 今すぐKindle出版に取り組むべき5つの魅力とは

  • Kindle出版に追い風が吹いている根拠となる世界的なトレンドとは。著者としてのあなたが、世間に認められるお膳立てが整っています!
  • 今まであきらめていたのがバカみたい!Kindle出版を実現する、成功の3ステップとは。あなたはもう、ムダな作業に時間とお金を使う必要はありません。
  • 「本は出したいけれど文章を書くのは苦手!」そんな人でもサクサク出版できる、Kindle出版ならではのある秘密とは。
  • 出版塾に何十万円、何百万円と支払うのがバカらしくなる・・・。Kindle出版に取り組む際に必要なコストの全てとは。
  • 「著者になって有名になったら会社にバレて大変なことになりそう」そんな不安を一蹴する、Kindle出版のある秘密とは。あなたが会社に怒られるリスクは限りなくゼロです。
  • これをやったらマズい!初心者が犯しがちな出版13のNGテイクとは

  • 「思想と言論の自由が認められている!」この言葉にしたがって本を書いてはいけない理由とは。割に合わないリスクを負って人生を台無しにしないようご注意ください。
  • プロのライターのように著名人に取材をして本を書いてはいけない理由とは。あなたの著者活動の命運を左右しかねない、重要な注意点があります。
  • 意識高い系の人ほどやってしまいがちな、1年以内に人生が破滅する出版の、事業の最低レベルの禁じ手とは。私は10年以上前に、この悪手を取ったせいで当時経営していた会社がつぶれてしまいました。
  • ビジネス書の人気のパターンでありながらも、Kindle出版では絶対に取り扱うべきではない、最悪の形式とは。勉強熱心で、読書を良くする人ほどやりがちなミスなので気をつけましょう!
  • メルマガやブログを発行している人が絶対に1回は考えるであろう、近道に見える遠回りとは。これに気づかないがゆえに、半年以上も出版できずにいる人もいます。
  • なかなか筆が走らない!そういってKindle出版にこぎ着けることができない人の8割が取り組んでいることが多い、絶対に書くべきではないテーマとは。
  • 「ペンは剣よりも強し」この言葉の本当の意味を知らないがゆえに、ついついやってしまいがちな失敗とは。最悪、人生を通じて尾を引くことになりかねない、絶対に知っておくべき最大級のタブーがあります。
  • これをやったらどんなに薄い本でも1年以上の準備期間が掛かる上に、出版できるかさえも怪しくなる執筆の禁じ手とは。事実、このパターンでKindle出版で成功している人は愚か、出版にこぎ着けている人さえ、私は知りません。
  • 神の出版では日常的に行われているけれど、Kindle出版では絶対に取り組んではいけない、労力だけが掛かる出版パターンとは。自分の武器が、思わぬ足かせになって、著者デビューを遠ざける場合があります。
  • インターネットに強い人ほど犯しがちな、大量出版を実現している作家が絶対にやらない究極レベルの悪手とは。合理主義者ほど出版できない本当の理由がわかります。
  • 読者さんを楽しませよう!そんな志がある人ほど出版できない本当の理由とは。あなたの熱意が空回る、時に夢の実現の足かせになるのでご注意ください。
  • 10年前の私を破滅させかけた最悪レベルのビジネスがあります。Kindle出版でもそれをやってしまう人が続出している、危険度MAXのコンテンツとは。ここに足を踏み入れたが最後、10年以上にわたる粘着・誹謗中傷を受けることもあるかもしれません。
  • インターネット起業家がよくやっている、いずれAmazonで禁止されるであろう禁断の手法とは。せっかく著書がリリースされても、それが含まれているがために、絶版させられてしまうかもしれません。
  • プロしか知らないKindle出版5つの裏話とは

  • およそ書籍のレビューとはいいがたい、著者に対する批判、誹謗中傷のレビューが削除されない本当の理由とは。Amazonが決して公にしない、衝撃の真実を公開します!
  • 著者になったあなたに対して、嫉妬心から誹謗中傷を行う人もいます。そのリスクを最小限に抑えるある方法とは。あなたは権威者、成功者となり、嫉妬される側の人間になります。その前にぜひとも知っておきたい対策とたしなみです。
  • アマゾンベストセラー作家!この肩書きを名刺に入れている著者は多いですが・・・実はコツさえつかめば簡単です。そのびっくりする方法とは。私はこれを駆使しすぎたせいで、ランキング1位を書いていたら名刺の裏面までビッシリなのでもう書いていません。
  • 本屋さんに並ぶ本と、Kindleで並ぶ本では、売れる傾向が大きく異なります。エロやグロとは関係ない、Kindleならではの売れるテーマとは。「自分には本にできるような知識や経験なんてない・・・」そんな謙虚なあなたには、真っ先に読んで欲しい部分です。
  • 「表現の自由」これを好き勝手な発言の正当化材料にしているおかしい人たちもいますが。あなたにぜひ使って欲しい、本当の「表現の自由」とは。これをルールとして知っているのと知らないのとでは、著者の肩書きを手に入れてからの人生に大きな違いが生まれます。
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Kindle出版大百科はPDFデータで作成されています。PDF形式のファイルをご覧いただくには、アドビシステムズ社から無償提供されているAdobe® Reader®プラグインが必要です。「Adobe® Acrobat®」でご覧になる場合は、バージョン10以降をご利用ください。スマートフォンなどをお使いの場合は、標準搭載されているので、そのまま問題なくご覧いただけます。

【特典1】Kindle出版勉強会への参加権利

毎月、都内を中心に定期的に開催される
Kindle出版勉強会に無料ご招待いたします。


すでに著者デビューを果たした先輩著者の方から
親身のアドバイスをもらえるので、
あなたの著者デビューがグッと近づくことでしょう。

【特典2】秘密のセミナー動画プレゼント

Kindle出版大百科のリリースに先駆けて行った
Kindle出版に関するシークレットセミナーの動画を無料でプレゼントします。


著者になるという漠然としたあこがれを、
身近なものにするやる気を得られること間違いありません!

Kindle大百科に関する質問と回答をまとめました

文章を書くのが苦手ですが、それでも大丈夫でしょうか。
はい、大丈夫です。

Kindle出版大百科の中では、
文章を書くのが苦手な人でもスラスラ文章が書けるようになる
とっておきの秘密をお話ししているからです。

あと、本を書くには、普通の文章を書くのとは違ったコツが必要です。

したがって、文章を書くのが得意、という人でも
思わぬ苦戦を強いられることもめずらしくありません。
したがって、文章を書くのが苦手でもコンプレックスに感じる必要はありません。
パソコンを使うのが苦手ですが、そんな私でもKindle出版できるでしょうか。
はい、大丈夫です。

Kindle出版大百科の中で、本を書く以外の
Kindle出版に関する手順方法を詳細にお話ししています。

拍子抜けするほど簡単なので、
自分がパソコンを使うのが苦手なのを忘れてしまうほど
スムーズに出版できると思います。
私には、本にできるような特別な知識や経験がありません。
それでもKindle出版できるのでしょうか。
はい、大丈夫です。

というよりも、「特別な知識や経験がない」というのは
個人の思い込みであることがほとんどです。

Kindle出版大百科に書かれているネタ出しの方法を学べば
自分でもびっくりするくらいに
本にできるネタを持っていたことに気づかされると思います。
Kindle出版って正直、どれくらい儲かるのでしょうか。
結論を言うと、Kindle出版単体ではまったく儲かりません。
会社のお給料と同じだけの収入を得ようとしたら
100冊以上の著書が必要になると思います。

しかし、Kindle出版の本当のおいしさは印税収入ではありません。
その詳しい裏事情についてはKindle出版大百科の中で
すべて、包み隠さずに公開させていただきました。
Kindle出版大百科を読めば、出版塾などに参加する必要はありませんか。
はい、参加する必要はないと思います。

そもそも、出版教材、出版塾の裏事情についても公開しているので
Kindle出版大百科を読んだら
とてもじゃないですが、それらにお金を使う気にはなれないはずです。
返金保証はついていますか。
期間限定の無料プレゼント中ですので、返金保証はありません。

関口智弘プロフィール

1979年埼玉県生まれ。
著者・システム開発者・メンサ会員。

大学在学中にヒッチハイクでの全国縦断を達成。その経験を通じ「結果を出すために思考のリミットを外す」手法を体得。

大学卒業後、3年間で5社を経験。広告会社・IT企業を経て独立。

マーケティングシステムリース、Webサイトアクセスアップツール開発を本業とし、「こんなこといいな、できたらいいな」をキーワードに、文系特有の自由な発想力を活かし様々な便利システム・ツールを開発している。

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